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弊社「江南錦江型」1100TEUコンテナ船MILD TUNE(通律号)の船舶交付を遂行

人気ブラウズ:(5432) 発布時間:2015-08-26
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2015年8月17日に、弊社は江南造船所の10番埠頭で「江南錦江型」1100TEUコンテナ船造船プロジェクトの第六艘MILD TUNE(通律号)の交付儀式を開催した。董事長兼総経理、委員会書記黄新氏が式典に出席、挨拶を行った。上海御堂達物流有限公司社長苗苪氏は船舶をMILD TUNE(通律号)と命名しテープカットを行った。江南造船グループ有限公司社長林鴎氏も式典に出席した。また錦江航運グループ共産党委員会書記、取締役副社長夏西平氏、及び共産党委員会副書記、副社長施振興氏、グループ内各部門及び傘下の機構代表も儀式に参加した。

MILD TUNE(通律号)は「江南錦江型」1100TEUシリーズのコンテナ船造船プロジェクトの最後の船舶であり、各関係者が14ヶ月の弛まぬ努力を重ね、船舶交付を遂行できた。これより、「江南錦江型」1100TEUコンテナ船は全部運営に投入された。弊社は輸送力向上のタイミングを利用し、次第に船舶配置及び輸送力構造を調整・最適化し、プレミアム航路の下で、ブランドパワーを高め続け、「コンテナ船輸送を核心とするアジアトップ運航企業」という企業ビジョンを目指す。